加古川市のホームページ製作(制作・作成)のご相談は、加古川市どっとねっとへ

市内すべてのお店・会社情報がネットで調べられる世の中になることを願って・・・加古川市.NET編集部


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それでも『ホームページはいらない』と言い切れますか?

「インターネットで検索」は当り前の時代

ホームページがなければ、8500万人との出会いはない!

日本の人口、毎年72万人減少中!後継者不足は必至の事実!

IT(情報技術)投資マインドランキング、日本企業は最下位!

『ホームページは何のために出す?』という答えは?

インターネット広告はお金がかかる?

インターネットの『落とし穴』・・・あなたのホームページは検索で出てきますか?

インターネットを使えば何でも調べられる?

あなたのホームページはインターネット検索で出てきますか?

『加古川市どっとねっと編集部』の願い

自宅にいながら、市内のすべてのお店・会社の情報が手に入れられるように!

『加古川市どっとねっと編集部』は、みなさまのよきアドバイザー

検索にかかり、デザインもよい、自社のホームページを持ちませんか?




「ネットで検索」は当たり前の時代

左図のような表示を、様々な広告の中でご覧になったことがあると思います。

テレビCMや新聞広告・車内広告から折込みチラシ・無料パンフレットにいたるまで、「ネットで検索!」への誘導はもはや企業PRの定番として定着しています。

公衆電話が消え、一般加入電話もIPフォンが普及し、携帯電話やメールで連絡を取り合う時代にあって、電話帳広告はもはやその役目を終えてしまっています。

急速にインターネットが普及し、パソコンも『一家に1台』から『一人1台』の時代となった現代において、「情報を探そう」とする時に、人々がまず真っ先に選ぶのはインターネットによる検索です。




ホームページがなければ、全国8500万人との出会いはない!

インターネットは『世界中どこからでも見る』ことができます。
日本語であれば、日本語を読める方は全員が対象であり、お客様となりえるのです。
総務省の統計では、日本国内での1年間のネット利用者は、推計8,529万人です。

それでは、自社のホームページを探すのは、どんな人でしょうか?

取引先や融資先金融機関、また同業のライバル会社、就職を探している人、新しい展開を模索して提携先を探している人・・・ あなたのお店・会社の情報を知りたいと思う人が、真っ先に調べるのもインターネットによる検索です。

もし、インターネットの検索に出てこなければ、皆さんはどう思うでしょうか・・・?
なんだ、この会社はホームページも持っていないのか?
と軽く判断する人もいるでしょう。
この会社の情報がないから不安だ・・・」と思う方もいることでしょう。

ホームページがない』ということは、あなたと出会うきっかけを掴もうとしている方々・・・全国8,529万人との『出会い』を逃してしまっていることになります!
非常にもったいないことだと思いませんか?

※総務省調査「1年間にインターネットを利用したことのある人の数」
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060519_1.html





日本の人口、毎年72万人減少中!後継者不足は必至の事実!

2005年から日本の人口はすでに減少しており、見通しでは静岡市より少し多い人口72万人が毎年減っていく・・・ 『静岡市が毎年1つずつなくなっていく』計算です!

そのような状況で、労働者人口も減少し売り手市場となる中、その業界や企業で仕事を希望されている若い方の目に留まらないことは、後継者が集まらないことにも直結する・・・それを理解している企業は、現在急ピッチで合併を行い、ホームページなどで情報開示を行い、生き残りを賭けているのです。


あなたはこの事実をご存知でしょうか?これは「今」まさに動いている現実なのです。
ホームページで情報を流していない』ということは、自社だけではなく業界にとっても『致命的な機会損失』であるといえるでしょう。

※gooリサーチ 人口減少期を迎えた日本「毎年74万人が消えていく!」」http://research.goo.ne.jp/database/data/000578/





IT(情報技術)投資マインドランキング、日本企業は最下位!

  『米ガートナーの「ITデマンド調査(2007年5月)」によれば,IT(情報技術)投資 マインドは調査対象国16カ国中,日本は最下位だったそうです。日本はもとより日本企業の競争力が落ちていることにほかなりませんし,競争力を高めるうえで必要なIT投資に対するデマンドが落ちているとしたら,かなり深刻な状況といえます。』

「日本は技術先進国ではなかったの?」と思われている方が多いと思いますが、パソコンの普及率や利用率に比べると、パソコンや情報の活かし方については、日本国内で温度差があり、まだまだ活かしきれていないという表れではないでしょうか。貴社・貴店ではどこまで利用しきれているでしょうか?

※ITproメール EXPOスペシャル2007.12.11号より一部抜粋




『ホームページは何のために出す?』という答えは?

なぜホームページを出しているの?
あなた自身や、ホームページを持っている知り合いに聞いてみてください・・・ その答え、目的、目標を的確に話せる方は、きっと技術やデザイン、文章に優れ 『会社の武器』として成り立ったホームページを持たれていると思います。今は発展途上でも、いずれ必ず成功するでしょう。


世の中には、同じ業種間同士でも、 ホームページを
持っているお店・会社』と 『持っていないお店・会社』の2種類が存在します。

『ホームページを持たない理由』として特に多いのが、
ウチは直接お客さんに来てもらってナンボの商売だから、ホームページなんて必要ない
というお声です。これは『ホームページ』=『ネット上で売買するもの』という思い込みを前提とした誤解です・・・ 本来『ホームページ』とは、遠く離れたお客様に実際に来店してもらうための集客・広告媒体なのです。




インターネット広告はお金がかかる?

企業がこぞって「ネットで検索」を宣伝し、自社ホームページへの誘導を図ろうとするのは、広告にお金を費やすためではなく、むしろその逆で、経費を節約し、より広く・より持続的な宣伝をするため。

手っ取り早くお客様を集める手段として、新聞広告や折り込みチラシが考えられます。
印刷媒体は短期的には効果がありますが、紙媒体は失われてしまう可能性があります。それを埋めるために長期的な宣伝方法としてのホームページがあります。

最近では、新聞社や広告会社でもホームページで過去のニュースを配信・閲覧できるようにしています。それは、新聞や折込広告よりコストがかからず、全国のインターネットの利用者に24時間アピールし続けることができ、真の意味での『費用対効果』を狙っているからなのです。

若者の活字離れが進み、パソコンや携帯電話などメディアも多様化している現代社会、
紙広告の利点+インターネットの利点を併せて活用する』。この双方があいまって相乗効果を狙い、活用できているかどうかが『現状打破・成長・成功できる鍵』ではないでしょうか。




インターネットを使えば何でも調べられる?

実はここに、大きな落とし穴が存在します。
確かにインターネットはあらゆる情報を簡単に調べることが出来るのですが、『検索』で出てくるのは、あくまでもインターネット上にある情報だけです。

つまり、自社ホームページを持っていない会社は・・・ 『現実の社会では存在していても、検索しても表示されない=インターネットの世界では存在しない会社』となってしまうのが実情なのです。 それは『インターネットの世界から、現実世界へ還元されるお客様がいない』ことを意味します。




あなたのホームページは、インターネット検索で出てきますか?

以上で『ホームページはなぜ必要なのか』は、何となくでもおわかりいただけたかと思います。
それでは、ここであなたは『ホームページを持っている』として話を続けていきましょう。

Yahoo!

Google

では、貴社のホームページがどのように検索で出てくるかを、実際の検索で調べてみましょう。身近にいる、ホームページを持っているライバル会社が自分であると想定しても構いません。

日本で主に使われている大手検索エンジン『Yahoo!』と『Google』の検索窓を設置しましたのでお試しください。

1・まずは『あなたの社名(店舗名)』を入力して[検索]してみて下さい。

2・次に、『キーワード』を入力して[検索]してみて下さい。
例えば、兵庫県神戸市にある洋菓子のお店であれば、「神戸市」または「神戸市 洋菓子(市と洋の間は空白を入れます)」と入れます。


▼検索の結果はいかがでしたでしょうか?
@自社ホームページがヒットした
ホームページの作り(技術的)に問題はありません。
A自社ホームページがあるのにヒットしなかった
ホームページの作りそのものに問題がある=SEO対策ができていない可能性があります。
Bホームページがないのでヒットしなかった
現実にはお店・会社が存在しても、インターネット上では存在しない会社ということになってしまいます。

情報を得る』=『インターネットで調べる』というのが定着している現代社会において、インターネット検索で自社が出てこず、ライバル会社のホームページが出てくれば、気がつかないうちに同業他社にお客様が流れているのと同じ状態と言えるでしょう。

加古川市どっとねっと』は?
ちなみに『加古川市どっとねっと』は、「加古川市」という言葉で開設3ヶ月目より1ページ目で検索されています。
当ページに貴ホームページが掲載されているということは、それだけで閲覧していただけるチャンスが多い!ということになります。

Google検索「加古川市」 
Yahoo検索「加古川市
※検索順位は毎月変動いたします





自宅にいながら、すべてのお店・会社の情報が手に入れられるように・・・

●上記の「インターネットの検索」でも出てこない
●『加古川市どっとねっと』の「職業別50音順」の中にも載っていない
となりますと・・・お客様はインターネットを使って、あなたの会社の存在を知ることはできるでしょうか?

ホームページがあっても『見てもらえているかが肝心である!』ということがおわかりいただけたかと思います。 実は、ホームページを作っただけで満足し、技術的に満たされたホームページになっていない、その後どうしたらいいのかということまで手が回っていない企業体がたくさんあるのです。

※自社のホームページはどうだろうか?という方には・・・ホームページ診断を無料でさせていただいております

このような現状を解消し、
ホームページの電話帳』として、自宅にいながらにして市内のすべてのお店・会社の情報が手に入れられる世の中になって欲しい。それが『加古川市どっとねっと』の意義であり、願いであります。




『加古川市どっとねっと編集部』は、みなさまのよきアドバイザー

以上の事実を、あなたの周りの方は教えてくれたでしょうか?
ここまで読んでいただいた内容は、何万円にも相当するセミナーに参加した価値があると思います。

これが『加古川市どっとねっと』を含むグループが、サイト運営だけにとどまらず、インターネットの世界について理解していただくための公的機関主宰のセミナーでも多数のご依頼実績をいただいている証拠でもあります。
さまざまな理由で自社ページを持っていなかったお店・会社様のよきアドバイザーとしてお力になりたいと、『加古川市どっとねっと』編集部は願っています。




検索にかかり、デザインもよい、自社のホームページを持ちませんか?

「パソコンがない」
「あるけど使いこなせない」
「更新まで対応しきれない」
「プロのようなデザインが作れない」
「ホームページを管理できる人間がいない」
「技術的なことも理解したうえでホームページを作れる、身近な知り合いがいない」
「費用やシステムを知りたくても、難しい専門用語ばかりでサッパリ意味がわからない」


などなど・・・自社ページを持ちたくてもこれまで「どうしていいかわからなかった」ためにお持ちでなかったお店・会社様に代わり、『加西市.NET』編集部がサポートいたします。

パソコンの苦手な方の一助になるため『ホームページ+インターネット広告』でアピールいたします!



『加古川市どっとねっと』は、すべてのお店・会社の情報が
インターネットで調べられる世の中になることを願っています


〜ホームページ作成に関するご相談・お問い合わせはお気軽にどうぞ 〜

 コミュニティ・ネットワークス/加古川市どっとねっと編集部
名称 コミュニティ・ネットワークス/加古川市どっとねっと編集部
担当

小野智子 (高校情報教員免許、 シスアド初級 他多数所持)

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ひとこと ホームページ維持をすることが、皆様や地域の貢献につながると考えておりますため、訪問での勧誘等は一切しておりせん。ご連絡をいただいたお客様のみ訪問いたしております。
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2007年12月01日   初版
2008年6月11日   更新


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